街角フォト|まちで過ごした、いい時間を残す

街角フォト|まちで過ごした、いい時間を残す

PENTAXのカメラを手に、夏の田園風景を前にしたイラスト

遠くへ出かけなくても、暮らしている街には、まだ気づいていない景色があります。
季節の風景、地域の行事、子どもと遊んだ公園、人が集まる場所。
街角フォトは、そんな「この街で過ごした時間」を写真に残す撮影サービスです。

いつもの暮らしも、レンズを少し変えると、ちょっと面白く見えてきます。


作業療法士が、写真を撮る理由

作業療法では、その人にとって意味のある活動や時間を大切にします。
写真は、あとから見返したときに「こんな時間があった」「ここで笑っていた」と思い出せる、くらしの記録です。

街角フォトは、街角プロジェクトの「街角に想い出と記録がある日」として、まちで過ごしたいい時間を、かたちに残すお手伝いをしています。


撮影メニュー

  • 📸 参道フォト
    神社の参道など、街の風景の中で。季節の節目や記念日に。
  • 📸 家族写真
    いつもの家族の、いつもの表情を残します。
  • 📸 プロフィール撮影
    お仕事やSNSで使える、その人らしい一枚を。
  • 📸 イベント撮影
    地域の行事や催しの様子を記録します。
桜の季節の菊池神社参道。満開の桜並木と赤い道

春の菊池神社参道


街角フォトの特徴

  • 自然な表情:かしこまったポーズより、会話しながら撮る、いつもの表情を大切にします。
  • 屋外撮影:スタジオではなく、街の中で撮影します。
  • 地域の風景と一緒に:菊池の景色や季節の空気も、写真の一部として残します。
  • データ納品:撮影した写真はデータでお渡しします。

撮影者がこれまでに撮ってきた、季節の一コマです。


撮影者のまちの記録|くらしのレンズ

撮影者の岡﨑は、noteでマガジン「くらしのレンズ|この街での楽しみ方」を書いています。
季節の風景、地域の行事、美味しいもの、カメラの話。カメラを持って歩いたり、実際に体験したりしながら見つけた「この街での楽しみ方」を記録しています。
撮影の雰囲気を知りたい方は、こちらもご覧ください。

[noteマガジン「くらしのレンズ」を見る]


撮影者

撮影者 岡﨑史裕

岡﨑 史裕(作業療法士|わたまちスタジオ・街角プロジェクト)

PENTAXのカメラを片手に、暮らしている菊池の風景や人を撮っています。
街角フォトでは、その人らしい瞬間を残すことを大切にしています。


お申し込み・ご相談

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