
街角OTラボ まちを作業療法室に
2つのプロジェクトを運営しています。
日曜リハビリ倶楽部

日常生活で大事なのは、利用者が主体的に自分自身をリハビリできるようにすることです。
作業療法は受動的ではなく、能動的な要素が多く含まれています。
日曜リハビリ倶楽部では「ジブンリハ」と題し、日常で自分でリハビリができるようにサポートします。
様々なプログラムは健康教育として、その一助となってくれます。
プレイキッズ

子どもたちの“おもしろがる”を育てる、遊びの中の作業療法。
「プレイキッズ」は、作業療法士がプロデュースする、遊びながら発達を支える活動プログラムです。
身体を動かす遊びや創作活動、ルールのあるゲームなどを通して、子どもたちの運動機能・感覚・集中力・社会性などを育んでいきます。
